不動産売却の流れ

このページでは当サイト「不動産マンション売却査定.com」を利用した不動産売却の流れを説明しております。決して安くない不動産だからこそ不動産仲介業者を比較検討し、ご選定される事をおすすめします。当サイトでは1度の入力作業で最大5社に一括で査定依頼をすることが可能です。
当サイト「不動産マンション売却査定.com」にて物件情報とお客様情報の入力
「不動産マンション売却査定.com」を利用して、複数の不動産仲介業者に売却査定依頼のコンタクトを取ります。
一度の入力で最大5社にコンタクトできるので効率的に不動産仲介業者に連絡できます。
※不動産査定依頼はもちろん無料です。
早速、無料査定依頼をスタート
一度の入力で、最大5社に査定を依頼することができます
提携各社からお客様のもとへご連絡
送信された情報をもとに、提携各社からお客様にご連絡致します。各提携企業によって異なりますがこの時点で簡易査定結果をお知らせする場合もございます。
※原則お電話でのご連絡となりますが「STEP01」でご連絡方法を指定することが可能です。
不動産の査定を専門業者に依頼する
不動産仲介業者に所有のマンション・戸建・土地などの不動産をいくらで売却できるのかを査定してもらいます。不動産仲介業者は売主の売却希望額を考慮しますが、現実的に売却可能な金額で査定しますので、売却希望額と査定額にギャップが生じる場合があります。ただし、不動産仲介業者により不動産査定の価格に差が出ますので、複数の不動産仲介業者に依頼して売却相場を理解し、最適な不動産仲介会社を選びましょう。 売却における相場もさることながら、手数料についても、念のためしっかり確認しましょう。また、担当者の人柄なども意外と重要な要素です。
不動産仲介業者と媒介契約する
不動産売却を依頼する不動産仲介業者を選んだら、実際にマ ンション・戸建(一戸建て)・土地・アパートなどの売却を依頼するため媒介契約(仲介するための契約)を締結します。契約の形態によって、一般媒介契約、専任媒介契約、専属専任媒介契約があります。媒介というと分かりにくいのですが、いわゆる仲介のことです。通常、手数料などの費用は媒 介契約の時点でかかりません。
瑕疵の申出をする
売却するマンションやアパート、土地などの不動産について、予め開示すべき情報を申出ます。特に瑕疵(キズ、損傷、不具合、抵当権の設定など)がある場合は、トラブルの原因となりますので必ず重要事項説明書に記載しなくてはなりません。ここに記載のない場合、損害賠償や契約解除などになってしまうこともありますので注意が必要です。
売買契約を締結する
見事、買主が見つかったら、不動産売買契約を締結します。契約書など必要書類に記名・捺印します。売却価格が決定すると不動産仲介会社に支払う仲介の手数料や不動産の譲渡にかかる税(所得税・住民税などの税金)も確定します。売却するマンション・戸建・土地などの不動産の用途や所有期間などによって税(所得税・住民税などの税金)の控除(特別控除)や特例(軽減税率など)が認められ税金(税)が軽減されることもありますので、費用や税(所得税・住民税などの 税金)、手数料についてはよく理解してしっかりチェックしましょう。 なお、不動産仲介会社に支払う仲介手数料は、成約価格の3%+6万円(消費税別)が上限と定められています。
引渡し・所有権移転登記をする
代金を受け取り、引き渡し・所有権移転登記が済んだらお持ちのマンション・戸建(一戸建て)・土地・アパートなど不動産の売却手続きが終了します。
※売却するマンション・戸建(一戸建て)・土地・アパートなどの不動産に根抵当権、賃借権、仮差押えなどが付いているときは、これを抹消する必要があります。
おつかれさまでした。
PICK UP TOPICS
サイト利用者の売却実例
税理士無料相談サービス
ご成約祝い!商品券2,000円分プレゼント
GROUP NEWS
任意売却のご相談・価格査定なら
貸事務所・賃貸オフィス・貸店舗
霊園を探すなら、霊園と墓石.net
アメックスのカードを作るなら

不動産マンション売却査定.com
  • 無料一括査定
  • 流れ
  • FAQ
  • 参画企業一覧
  • FAXで査定依頼
参画企業様募集「広告掲載のお問い合せ」
情報管理体制について
シースタイルはプライバシーマーク取得企業です。
当社は、個人情報保護のために適切な体制を確立した事業者として、財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)からプライバシーマークの付与認定を受けています。
当サイトは、ジオトラストのSSLサーバ証明書を受けており、入力されたお客様の情報は暗号化され安全に送信されます。